Take It to Heart



Take It to Heart
Take It to Heart

商品カテゴリー:ブルース・カントリー
収録曲:All We Got, Get the Word Started, Love Can Break Your Heart, Take It to Heart, Tear It Up, Lonely Talk, Searchin' for Understanding, Homeboy, No Amount of Reason, One Step Away, You Show Me,
セールスランク:122853 位
発送可能時期:下のボタンを押して納期をご確認下さい
参考価格: 2,157円 (税込)

ご購入前のご注意
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。 掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。

購入する

失速の第一歩

発表まで何度も延期を繰り返し、やっと発表された本作。もともと曲を作る際にリフから作ってゆくという作曲スタイルを聞いたとき、ちょっと先行きしんどいのかなと思ってはいたんですが、ソロ3作目のこの作品では、もろにその不安が出てしまいました。いかにもソウル調の2などは彼でなくてもできる作品。唯一タイトル作での歌唱が平均点の少し上を行っている程度で、全体的にはかなり低調な作品です。このあとオリジナル作を2作発表後は、モータウンカバーアルバムを出して、アーティストからただのシンガーになってしまいました。声や歌唱スタイルにはそれなりの評価があった人なので、賢明な方向転換かと思いますが、ドゥービー・ブラザーズのころの活躍を知っている人には、少し物足りないように思います。このところ何枚かベストアルバムも出ていますし、それを聞きながら昔を懐かしむのがいいかなと思います。
Singersongwriter

すでにこの時点で『トップ40にヒットを送り込む』ことが相当なプレッシャーになっていたようである。サウンドアプローチは明らかにオーバーアレンジ、プロデュース。シンセヘビーでニューウエイブに色目をつかった仕様。本来『ソウルフルな歌自体』を聞かせる必要があるのだが。装飾過剰なプロダクションが彼の威力を半減させてしまった。

暗中模索な時期。   10点中5点



Reprise
If That's What It Takes
No Lookin' Back




Luck of the Draw

Restless

Live Like You Were Dying

マッチ・ボックス・ブルース~ザ・ヴェリー・ベスト

アローン

ドア・トゥ・ドア

Fireflies

Happy Hour

Now

Take It to Heart




 [link]BBBBB002  [link]IIIXX060  [link]WWWWW023  [link]EEEEE005  [link]JJJZZ036
 [link]NNNNN014  [link]OOOAA088  [link]DDDDD004  [link]HHHXX059  [link]UUUAA094
 [link3]CCCCC075  [link3]CCCCC017  [link3]CCCCC037  [link3]CCCCC087  [link3]CCCCC007
 [link3]CCCCC026  [link3]CCCCC092  [link3]CCCCC009  [link3]CCCCC030  [link3]CCCCC016